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そのままWiFiルータを用意してもよかったのですが、設定したら終わりになってしまうのもおもしろくないのでAndroid端末でテザリングする方向にしました。
選んだのはのファーウェイのSONIC U8650というAndroidではローエンド機種ですが液晶も小さくシングルコアなのでバッテリの持ちも良さそうなので扱いやすい感じです。 ![]() さっそく設定をしました。 ルータとしての設定内容は同じなので設定項目を探すとモバイルネットワーク設定という項目のアクセスポイント名に先日調べた設定を入力。データ通信を有効にするにチェック。 設定-無線とネットワーク-「テザリングとポータブルアクセスポイント」という項目があったのでチェックを入れる。 これでルータとしての機能が使えるようになりました。 この機種だけかもしれませんが注意点としては再起動をかけると「データ通信を有効にする」のチェックが毎回外れるので一見つながっているように見えてもデータ通信が無効なのでインターネットにはつながりません。 いちいちつなぎ直さなければならないのでちょっと面倒くさい仕様です。 ![]() 次の段階としてSIMのサイズを合わせるため、MicroSIM→SIMカード変換アダプタを用意します。 AMAZONで100円以下のものもありましたが、SIM取り外し用ピンのついているものをチョイス。 かなり研究されているようで裏にフイルムも貼ってあり至れり尽くせり。 後はdocomoとsoftbankの回線のAPNの設定を調べます。 http://freeek.jp/blog/iphone/2036/ http://www.teigaku-docomo.net/apn/ あと設定ミスによるパケット料金の高額請求、いわゆる「パケ死」を防ぐため、MySoftbankとMydocomoにて一定の通信料が発生すると連絡が来るように設定。 ![]()
友人が来月病院に入るということでこちらのルータを貸すことにしました。
だが手持ちのdocomo回線のルータを貸してしまうと自分が使えなくなりそれも困る。 自分の回線を整理するとiPad2WiFi3Gモデルの回線の利用率が低いことに気づいたのでそれを有効利用することを思い立ちました。 まず第一段階としてdocomoのsimロックがかかっているBF-01Bにソフトバンクのsimをいれることを計画。 その方法を探すとやり方が見つかりました。 ポータブルwifi「BF-01B」をsimフリー化する [wi-fi] BF-01B を PWR-100 化してブリッジモードで使う。 ポータブルWi-Fiルーター DWR-PG を SIMフリー化してみました これによりこのルータでsoftbank回線が使えるようになりました。 # by beravo | 2012-05-14 22:08
ブログをどうしようかと思っていたのですが位置づけとして多少なりとも役に立ちそうなネタを出していくことにしました。
Facebookとの違いをどうしようかとも思ったのですが、こちらは一般的でないことや少々自己責任が 必要になったりすることを主に上げていこうかと思っています。 やったことをすぐ忘れるので備忘録としての価値もあるかなと。 で、再開初っぱなですが「スマホdeひかり電話」を。 アンドロイド端末やiPhoneを自宅の固定電話の子機として使うということができるのですが 外出先でも子機として使えるという話を耳にしたのでやってみることにしました。 とりあえず、参考にしたサイトです。 【電話代節約術】VPN接続してiPhoneで「ひかり電話回線」を使う♪(3G回線でもWi-FiでもOK) iPhone、AndroidをSIPアプリ(エイジフォンなんかで)ひかり電話の子機にしてみる ホーム・サーバのリニューアル(8) - どこでもひかり電話子機の設定 おすすめ!iPhoneでVPN設定環境を構築して活用すれば、できなかったことができ便利(構築方法) だいたいはここらへんを見れば設定がわかりますが、最初は有線LANでどういう風に接続するのかということで混乱しました。 まあ、こんな感じです。 ![]() 最初は下記のページに載っている方法でやってみようとしたのだが
http://blogs.itmedia.co.jp/sns/2010/12/facebook-6a56.html どうもノートを使ったやり方はできなくなっているようなので RSS.GRAFFITIというアプリでやってみる。 http://facebookapps.jp/rss-graffiti/ マイクロソフトが無料で提供しているオンラインストレージSkyDriveは、1ユーザーあたり25GBもの巨大なストレージを提供している。
利用するには、Windows Live IDを取得して、自分のSkyDriveエリアを作成するだけでいい。ファイルを共有する受信側はLive IDがなくても、「リンクの送信」でSkyDriveのリンク先をメールで送ればアクセスできる。 SkyDriveは一般的な無料オンラインストレージやアップローダーとはちょっと違う。ファイルをアップロードしても、期間制限やダウンロード回数といったものはない。いったんアップロードしてしまえば、ユーザー自身が削除しない限りは消えない。
32ビット版のアプリケーションは、エミュレートによる動作となるので、32ビット版Windows7で使用するよりもパフォーマンスが低下する可能性がある。
デバイスドライバについては32ビット版は動作せず、64ビット版が必要になる。 さらに16ビット版のアプリケーションを32ビット環境で使用するサンク(両者のコードを相互に利用するため、命令変換を行うシステム)が搭載されていないため、16ビット版のアプリケーションは起動しない(32ビット版Windows7にはサンクが搭載されている) また64ビット版のアプリケションは32ビット版に比べてファイルサイズやメモリ使用量が大きくなる傾向がある。 単純にメリットとデメリットの数だけみるとデメリットの方が多い。しかし実際にはデメリットが生じるケースは少ない。例えば16ビット版アプリケーションについては現在ではほとんど存在しない。 32ビット版のアプリケーションがエミュレートされる点についても搭載されているエミュレーション機能「WOW64」(Windows-On-Windows64)の完成度が高く、パフォーマンスの低下はほとんど感じられない。逆にメモリを4GB以上搭載した環境ではページングファイルの作成が抑制されるなどして実際の使用感は快適になることもある。
最大のメリットは4GB以上のメモリを使用できることだ。32ビット版のOSの場合、直接指定できるメモリアドレスの範囲は2の32乗で4GBとなる。64ビット版のOSの場合は理論上は16エクサバイト(約170億Gバイト)が扱える。もちろんチップセットやOSの制限で上限があるが、64ビット版のOSでは32ビット版よりも非常に大きなメモリ容量を扱えるのがわかる。
ちなみに64ビット版のWindows7で扱えるメモリ容量はエディションによって異なりWindows7Professonal以上では192GBだがWindows7Homepremiumでは16GBになる。 現状では16GBを越えるメモリを搭載できるマザーボードは少ないので気にする必要はないが、こうした制限があることは覚えておく。またネットブック向けのエディションであるWidows7Starterは2Gバイトまでのサポートだがネットブックに使われるATOMシリーズの多くは64ビットに対応していない。 64ビット版Windows7のもう一つのメリットはアプリケーションの動作速度である。64ビット版のアプリケーションでは64ビット版のCPUのレジスタ(計算結果やメモリアクセス時のアドレスを保持する空間)を最大限に利用できる。また、32ビット版では一つのアプリケーションが使えるメモリ空間が最大2GBに制限されていたが、64ビット版ではその制限がなくなっている。そのため、大きなデータを扱うアプリケーションなどでは、特に32ビット版のアプリケションよりも高速に動作する可能が高い。
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